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若干27歳にして世界各国の映画賞を総なめにしてきたジェニファー・ローレンス。

2014年にはBANG Media International調べの「最も興行収入の高かった俳優のリスト」の第一位の世界興行収入14億ドルを記録しました。

今回はそんな若きハリウッドスターのジェニファー・ローレンス出演のおすすめ映画8選をご紹介していきます!


ジェニファー・ローレンスのプロフィール


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ジェニファー・ローレンスは1990年8月15日アメリカ合衆国ケンタッキー州生まれの27歳。

2008年「早熟のアイオワ」で映画デビューし、2010年に主演した「ウィンターズ・ボーン」では、世界各国の映画賞にノミネート、または受賞するなど若手女優の注目株となります。

2014年には最も興行収入が多かった俳優の第一位に選ばれるなどハリウッドを代表する若手売れっ子女優に成長を遂げる。


1. たくましく生きる姉妹のヒューマンドラマ「早熟のアイオワ」


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ジェニファー・ローレンスの映画デビューでもある「早熟のアイオワ」

売春婦の母親を持つ姉妹が、過酷な環境の中でもたくましく生きていく姿を描いたヒューマンドラマです。

ジェニファー・ローレンスは姉妹の一人を演じ、輝かしい映画デビューを飾りました。


2. ヴェネツィア国際映画祭新人俳優賞を受賞した「あの日、欲望の大地で」


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ジェニファー・ローレンスの映画出演2作目の「あの日、欲望の大地で」

監督のギジェルモ・アリアガが、ジェニファー・ローレンスの演技を「メリル・ストリープの再来かと思った」と評すほどの演技を披露。

ヴェネツィア国際映画祭の新人俳優賞を受賞しました。


3. 各界の映画賞を総なめにしたジェニファー・ローレンスの出世作「ウィンターズ・ボーン」


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ジェニファー・ローレンスの名前を世界中に知らしめたといっても過言ではないこの作品。

生き別れた父親を探す娘役を熱演し、アカデミー賞を初めとする数々の賞にノミネート、受賞されました。

一躍注目を集めることとなった出世作でもあります。


4. 究極のサバイバルスリラー映画「ハンガー・ゲーム」


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全米でベストセラーを記録した人気小説を映画化したこの作品。

選出された男女24人で殺し合いをするというサバイバルスリラー映画で、ジェニファー・ローレンスは主演のカットニス・エヴァディーン役を熱演し、話題を呼びました。

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5. 愛する人を失った人たちが織りなすラブストーリー「世界にひとつのプレイブック」


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精神的な痛みを抱えている男女が出会いによって徐々にお互いの精神をほぐしていき成長していく様を描いたラブコメディー作品。

主演のジェニファー・ローレンスはアカデミー主演女優賞を受賞しました。


6. 泣けて笑えるエンターテインメントコメディ作品「アメリカン・ハッスル」


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1970年にアメリカで起きた政治家などの収賄スキャンダル「アブスキャム事件」を題材にしたサスペンスドラマ。

詐欺師たちがおとり捜査のためにFBIに協力するというスリリングな作品です。

ジェニファー・ローレンスだけでなく豪華なキャストたちが結集し、登場人物たちを熱演しました。


7. 大人気のアメコミ作品の映画シリーズ「X-MEN」シリーズ


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世界的大ヒットを記録したマーベルコミック原作の人気アメコミ作品の映画シリーズです。

ジェニファー・ローレンスは2011年の「X-MEN:ファーストジェネレーション」からレイヴン・ダークホルム /ミスティーク役で出演し、その持ち前のセクシーさを存分に披露しています。


8. ジェニファー・ローレンス主演の最新作「マザー!」


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ジェニファー・ローレンスが主演を務めた最新作「マザー!」

主人公の母親役を演じ、日に日に訪れる不可解な訪問者と出くわす中で、不安を感じていく様を演じました。

日本では2018年に公開予定です!


まとめ


いかがだったでしょうか!

今や注目度No. 1の若きハリウッドスター、ジェニファー・ローレンス出演おすすめ映画8選をご紹介しました。

美しい美貌とともに、演技力もすばらしいですね。

ぜひ一度、ジェニファー・ローレンスの作品を鑑賞してみて彼女の魅力を感じてみましょう!

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